ストレスフリー仕事術の著書紹介

人間関係
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こんにちは。

ストレスフリー仕事術を発信しております、「まさしお」と申します。

現在、ストレスフリー仕事術に関わるKindle本を7冊出版しております。いずれもKindle Unlimited会員の方は無料で読めます。

私は、会社内で出世することよりも、ストレスをできるだけ少なく気持ちよく働くことの方が大切だと考えています。

なぜか?

会社員として過ごす時間は、人生の中でとてつもなく長いからです。給与をもらえるからという理由だけで、つらい仕事の時間を過ごすなんて苦痛でしかありません。

どうせなら、楽しく、仕事をしたいですよね?

楽しく仕事をするためには、自分と関わりのある人たちと信頼関係のある、良好な関係を構築する必要があります。

そのためには、コツがあるんです。

私は、大手コンサルティング会社に勤務して20年以上となりますが、ストレスフリーで仕事ができるようになりました。

特に、資料作成、プレゼン、上司、部下とのコミュニケーションで周囲の人と信頼関係を結ぶコツを体得できたからです。

そのノウハウを著書に全て盛り込んでいます。それでは、簡単に本の内容を紹介させていただきます。

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逆算思考で作る超効率的な資料作成術

資料作成に本気で取り組んでいても何度も上司にダメ出しされる。そんな経験ありませんか?

つらいですよね。こんな悩みをお持ちの方は、ぜひ最後まで読んでくださいね。

私もそうだったのでわかりますが、必死に資料作成を実施し続けても、なかなか、問題は解決しません。

なぜか?資料作成にはあきらかに、コツがあるからです。コツを理解していないとうまくいきません。

本書では、資料作成のコツをふまえた、実践しやすい資料作成術を解説しています。

本書を読み終わるころには、どのように資料を作成すれば、上司から評価される資料を作成できるかがわかるようになっています。

あとは、実践に移すのみです!

本書の特徴として、逆算思考という考え方を取り入れています。

逆算思考とは、ゴールを起点にタスクを決める考え方です。そして、そのゴールとは、資料の読み手を納得させ、自分が期待した行動を促すことです。

そのためには、資料作成は、資料の読み手の関心事を把握することから、スタートしないといけないのです。実はこのことを理解している方は非常に少ないです。

だからこそ、本書を読んでいただくと、周囲の人とは一味も二味も違った資料を作成できるようになります。

目次構成は以下のようになっております。

■はじめに
■1章 逆算思考で作る超効率的な資料作成術の全体像
■2章 資料作成前の事前準備
■3章 資料の目次を作成
■4章 資料の本文を書く
■5章 資料の本文を仕上げる
■あとがき
■特典の紹介

また、本章を購入いただいた方向けに資料作成のスキルをアップさせるためのとっておきの特典をつけています。本書の資料作成方法に加え、特典の内容を実践することで、間違いなく、上司からの信頼を勝ち取れるようになります。

是非、特典も手に取って確認してください!

資料作成で得する人、損する人

資料作成のやり方で、得もするし、損もする。どうせなら、「得する資料作成」ができたほうがいいと思いませんか?

「損する人」と「得する人」の違いは、ほんの些細なことです。

一方で、損する人と得する人で大きな差がひらいてしまいます。つまり、資料作成の得するノウハウを知っているだけで、大きなメリットを得られるということです。

著者「まさしお」は、大手コンサルティング会社社員。普段から、twitterで資料作成のノウハウを発信しています。

その中でもインプレッション数やエンゲージメント率が高いノウハウに厳選し、得するノウハウとして紹介しています。

つまり、みなさんにとって、需要の高いノウハウに厳選しているということです。

そのノウハウの一部を紹介します。

◎あなたはどっち?得する資料作成/損する資料作成

×損 相手のためと思い、伝える情報量を増やす
〇得 相手の立場を考え、伝える情報を厳選する

×損 いきなりパワポを開いて資料作成を始める
〇得 目次を作成してから、資料作成を始める

×損 最初から質の高い資料を作成しようとする
〇得 スピードを重視し、改善することに注力する

×損 何を書けば、資料の読み手が納得できるかを考えていない
〇得 資料の読み手が納得できるためには、何を伝えるべきか考えている

×損 資料作成は作業ととらえている
〇得 資料作成は読み手に価値を提供する手段ととらえている

どうですか?損する行動を選択しているのであれば、今すぐ得する行動に改めることをおすすめします。

本書を読み、資料作成において実践することで、最小の努力で最大の成果を得られるようになります。また、最後に特典の紹介もつけております。この特典は、資料作成のスキルをアップできる特別な教材です。

□資料作成が苦手でできれば逃げたいと思っている
□資料作成を一生懸命頑張っているのに上司にダメ出しされる
□資料作成が得意になりたい
□どうすれば資料作成が上達できるか知りたい

こんな方にとって、本書は読まない理由がない内容になっております。是非、手に取ってご確認ください!

仕事のストレスの9割がなくなる上司とのコミュニケーションメソッド

現在、大手コンサルティング会社で20年以上勤務しており、上司とのコミュニケーションにおいて、20年以上の実績がある、「まさしお」と申します。

私の経験上、上司との人間関係がうまくいかないと、仕事のストレスが激増します。あなたも同じではないですか?

上司に詰められてばかりの生活、本当にうんざり。会社に行きたくなくなるのもわかります。

きっと、上司にも問題があるのでしょう。

でも、あなたが変わることで、上司との関係も変えられるとしたら、すぐにでも試したいと思いませんか?

あなたが変われば、上司との関係も変えられる。半信半疑かもしれませんね。

断言できます。あなたが変われば、上司との関係は良好になります。

なぜそう言い切れるか。上司は、上司の立場があり、それに基づいた意見を持っています。

ですので、最重要ポイントは、「上司の立場に基づいた意見」に対して、あなたが、「素直」でいられるかです。

それを言うと、上司の言いなりになればいいのねと思ったかもしれませんね。

いいえ、違います。

「上司の立場に基づいた意見」に対して、「素直」でいると、上司から信頼を得ることができます。

信頼を得られると、一定の裁量を得ることができるのです。

上司も忙しいですから、信頼できる部下であれば、いちいち部下に口出さずに、動いてくれる方が楽だからです。

そこまでいけば、あなたの考えで仕事を進められるようになるのです。

本書では、

①「上司の立場に基づいた意見」に対して、「素直」になる
②上司からの信頼を勝ち取る
③仕事において一定の裁量を持てる

というステップで、上司の関係を改善することをおすすめしています。

本書の最後に、上司とコミュニケーションを良好にするための特典の紹介もつけております。

上司とのコミュニケーションに悩んでいる方、本書を読んで、ストレスフリーの仕事人生を送りましょう!

あなたはなぜ部下とうまくいかないのか?

部下との関係に悩んでいませんか?

私の経験上、上司との関係よりも、部下との関係がうまくいかない方が精神的にきついように思います。あなたも同じではないですか?

なぜそう思うか?

部下との関係がうまくいかないと、部下がパフォーマンスを十分発揮できないからです。

部下のパフォーマンスが悪ければ、当然、上司であるあなたの成績も上がりません。

このことに気づけていますか?

ですから、上司であるあなたにとって、部下との関係はとても大切なのです。一方で、上司と部下の関係は千差万別。一概にこうしたよいとは言い切れないのでは?

と思うかもしれません。厳密に言えば、その通りです。

しかし、部下との関係がうまくいかないパターンがいくつかあります。

本書では、5つのパターン別に部下との関係をどのように改善していけばよいか、丁寧に解説しています。きっと、あなたが悩んでいるポイントにも解決策があるはずです。

5つのパターンとは、以下のことです。

①部下とコミュニケーションが取れない、取りづらい
②部下が言うことを聞かないとき
③部下が社内ルールを守らない
④部下に対して感情的になってしまう
⑤部下がうまく仕事ができない

私は、大手コンサルティング会社で20年以上勤務しており、部下の指導についても10年以上の実績があります。また、チームリーダーとして、数十人の部下を率いて指導しておりました。

本書ではその経験を全て注ぎ込み、部下との関係を改善する方法をあなたに共有したいと思います。最後に特典も用意していますので、本書をダウンロードし、部下との関係を改善しませんか?

逆算思考で納得できる結論を導くファシリテーション超技術入門

会議のファシリテーションって難しいと感じていませんか?

ファシリテーションを経験された方はわかると思いますが、会議の中で関係者の意見をまとめるというのはとても難しいことです。会議の出席者はさまざまな方がいます。当然さまざまな意見を持っていますから。

でも安心してください。本書読んでいただくと、初心者でも関係者が納得できる結論を導くことができます。

私は現在、大手コンサルティング会社に勤務しております。会議のファシリテーションは、1日2~3回程度。大きな会議だと、数百人集めた会議。小さな会議だと2~3人。さまざまな会議でのファシリテーションを経験しています。

年間だと500以上の会議でファシリテーターをこなしています。多くの会議のファシリテーターを経験したことで、どのように会議を進行すれば、関係者が納得できる結論を導けるかが、身をもって経験してきました。

ファシリテーターとして経験したノウハウを、本書では、ファシリテーションの準備、運営、事後フォローの型として用意しています。型に沿って、進めていけば、関係者が納得できる結論を導けるようになります。

また、本書では、逆算思考という考え方を取り入れています。会議の前に大まかな結論の方向性は用意しておき、会議の出席者の意見を元に、微調整しながら、結論を決める。そんな進め方を提案しています。この進め方だと、会議の結論がまとまらない、会議が時間内に終わらないといった問題は解消されます。

目次構成は以下のようになっております。

■はじめに
■1章 ファシリテーション超技術の全体像
■2章 会議の事前準備の型
■3章 会議運営の型
■4章 会議の事後フォローの型
■5章 ファシリテーション超技術を実践する上での心構え
■あとがき

ファシリテーションが得意になると、上司をはじめ周囲の方から高い評価を受けやすく、メリットは計り知れません。
本書を手に取って、ファシリテーションを得意にしましょう!

是非、本書をダウンロードして確認してください!

たった30分でできるプレゼン骨太ロジックの作り方

プレゼン資料を作るのに何時間もかかってしまった。しかも、上司にダメ出しされて何度もやり直しに。。
他のタスクも山積みなので、プレゼン資料作成にこんなに時間を使ってしまうなんて。
こんな経験ありませんか?

プレゼン資料をうまく作成できない原因は、プレゼンのロジックがしっかりとできていないからです。
いくら、見栄えをよくしたとしても、プレゼンのレビューアにしっかり刺さるロジックができていないと焼石に水です。

今までプレゼン資料をうまくできなかった方は、ロジックよりも見栄えを重視してきたからです。
土台となるロジックをしっかり作りこまないと、プレゼンは崩壊してしまいます。

本書では、その土台となるプレゼンテーションのロジックを作成する方法を解説しています。

具体的には、問題解決のアプローチと同じく、問題→原因→対策→効果の順に、手順を用意しています。
手順通りに実施ただければ、プレゼンのレビューアにしっかり刺さるロジックを作れること間違いなしです。

本書に書いてある、プレゼンの骨太ロジックの作り方を実践いただければ、格段に速くプレゼン資料を作成できるようになります。しかも、上司からやり直しさせられることもほぼなくなります。

なぜ、そこまで断言できるかと言うと、ロジックを作りこむときに、プレゼンのレビューアが反論の余地がないくらい説得力のある内容に仕上げるからです。

本書は、以下構成となっております。

1.はじめに
2.本書のおおまかな内容
3.基礎編
4.実践編
5.応用編
6.あとがき

基礎編で、プレゼンの骨太ロジックの作り方の手順を解説した後、実践編で、ケーススタディに基づいて手順を実践します。さらに、応用編で、プレゼンの骨太ロジックの作り方以外への応用方法についても解説しています。

本書を読んで、プレゼンのレビューアに刺さるプレゼン資料を作成しませんか?

サラリーマンの経験を副業でお金に換える方法

副業を始めたい。でも、いろいろ覚えることが多そうで、始められない。仕事が忙しくて、時間もないし。

この文章を読んでくださっている方は、こんな悩みを抱えているのではないでしょうか?

そう考えるのは、副業を始めるために新たな知識を覚えてないとできないと思っていたからではないですか?
もしくは、副業に時間がかかって自分の時間がなくなるからではありませんか?

でも、本業の経験を生かした副業であれば、新たに知識を覚える必要はありません。
なぜなら、既に、あなたはその経験や知識を保有しているからです。

また、本書で紹介するコンテンツ(本)を販売する方法であれば、不労所得を得られます。
つまり、自分の時間を犠牲にして、働き続ける必要はありません。

本書では、本業の経験を生かして、本を出版する方法をおすすめしています。
本書のやり方で、副業を行うことで得られるメリットは、以下2点です。

・副業で不労所得を得られる
・本業の成果が上がる

私は、副業で月1万円の不労所得を得ています。本の出版を増やしていけば、さらに収入アップが見込めます。
また、本業の経験を本にまとめることで、自分の知識が整理され、本業でも今までにない成果(売上)を達成できました。

本書でおすすめする方法を実践いただければ、あなたも、私と同じく

・副業で不労所得を得られる
・本業の成果が上がる

を体験いただけると思います。やらない理由はないと思いますが、いかがでしょうか?

副業は、正しい方法で実践しないと回り道をしてしまいます。本書を読んで、最短ルートで成果を得ていただきたいです。まずは、ダウンロードしてみるところから、始めませんか?

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まとめ

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

1点お願いがあります。上記の著書を読んでいただいた方、Amazonのサイトでレビューをお願いできないでしょうか。

みなさまからの意見をいただくことで、今後の執筆活動に活かしていきたいからです。また、みなさまからの決意表明を書いていただく場としていただいてもかまいません。

図々しいお願いかと思います。でも、本気で良い本を書いていきたいと思ったら、一方通行ではなく、双方向のコミュニケーションが必要だと思っております。

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